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【うるま市】外壁塗装・屋根塗装おすすめ業者10選|相場・選び方・悪徳業者まで網羅

【うるま市】外壁塗装・屋根塗装おすすめ業者10選|相場・選び方・悪徳業者まで網羅

「うちは鉄筋コンクリートだし、潮風も強いし……どこに頼めばいいんだろう」

うるま市で塗り替えを考えると、本州向けの情報が当てはまらず、最初の一歩で手が止まります。

私たちは施工実績18,351棟・全国92拠点の外壁塗装専門店として、各地の住まいを見てきました。

その経験から先にお伝えすると

うるま市で頼るべきは、塩害とコンクリートの傷みを知り尽くした地元の自社施工業者です。

うるまペイントや琉城塗装店をはじめ、私たちハケと手 沖縄北店を含む実在の10社がその候補になります。

この記事を読めば、その10社の特徴に加え、自分で良い業者を見抜く5つの基準まで分かり、もう業者選びで迷いません。

全国90店舗以上!
外壁・屋根塗装なら「ハケと手」へ

ハケと手は、お客様に寄り添った「サービス業」として塗装を行っております。

「信頼できる塗装店にお願いしたい」
「しつこい営業されたくない…」
そんな方にこそおすすめなのが「塗り処ハケと手」
ためしに一度、無料見積もりをしてみてください♪

目次

【結論】うるま市で外壁塗装・屋根塗装におすすめの業者10選

先に10社の一覧をお見せします。

安慶名、石川、みどり町、赤野、田場——うるま市のどのあたりに拠点があるかも添えました。

家から近い業者ほど、台風前後の急ぎの相談やアフターの駆けつけで頼りになります。

選定の物差しはシンプルで、「自社の職人が手を動かしているか」「うるま市に実在の拠点があるか」「塩害やコンクリートの傷みを語れるか」の3点です。

業者名主な強み対応エリア
塗り処「ハケと手」沖縄北店完全自社施工/18,351棟の実績/全国92拠点/この商圏の対応店うるま市含む沖縄本島中部
株式会社うるまペイントうるま市安慶名の地場/足場〜塗装〜防水を一括受注/屋根・防水も対応うるま市ほか沖縄本島
琉城塗装店うるま市石川の地場/自社施工/塩害・コンクリート補修に対応/最長10年保証うるま市・沖縄県全域
株式会社彩笑うるま市の外壁・屋根塗装専門/工事の見える化/ごまかさない複数回塗りうるま市ほか
サポートホーム(すまいるペイント)うるま市みどり町の地場/創業17年超/塗装は下請けに丸投げしない自社施工うるま市・沖縄市ほか本島全域
株式会社Y’sクリエイションうるま市赤野/一級建築塗装技能士在籍/こだわりの4回塗り/防水も専門うるま市ほか沖縄県
ぬりかえ沖縄(エヌティー企画)うるま市の地場/完全自社施工で中間マージン削減/一級塗装技能士在籍うるま市ほか
いなみ美装うるま市の塗装専門店/代表が塗装歴18年・一級建築塗装技能士うるま市ほか
株式会社明康うるま市中心/自社一貫施工/コンクリート爆裂・塩害の診断に強いうるま市・沖縄全域
株式会社喜神サービスうるま市田場/1991年創業のリフォーム会社/外壁・防水も対応うるま市ほか

各社の詳細を、ひとつずつ見ていきます。

なお、ここで挙げた10社は、いずれも公式サイトや建設業許可などで実在と事業内容を確認できた業者です。

確認できない会社を数合わせで載せることはしていません。

1社目|塗り処「ハケと手」沖縄北店

トップバッターは私たち自身なので、自慢話に聞こえないよう正直に書きます。

塗り処「ハケと手」は全国92拠点の外壁・屋根塗装の専門集団で、うるま市を含む沖縄本島中部は沖縄北店が窓口です。

うるま市の現場で私たちがこだわるのは、RC住宅の見立てです。

海中道路の先の離島部か本島側かで潮風の強さは変わり、コンクリートの爆裂や中性化の進み方も一軒ごとに違います。

表面を塗り直す前に、内部の鉄筋がどこまで傷んでいるかを見極める——ここを飛ばさないのが、塩の島で塗膜を長持ちさせる勘どころだと考えています。

施工は現地調査から仕上げまで自社の職人が担う完全自社施工です。

営業会社や下請けを挟まないので中間マージンが乗らず、浮いたぶんを塩害に強い塗料や、もう一層の防水に回せます。

外壁・屋根・屋上防水をまとめてご依頼いただければ、足場は一度で済み、台風シーズン前に工事を収めやすくなるのも利点です。

実績は18,351棟。

とはいえ「売るのは下手だが、塗るのは上々」が私たちの地で、強い営業はしません。

気になる他社と並べて、遠慮なく比べていただくのが一番だと思っています。

項目内容
店舗名塗り処「ハケと手」沖縄北店
所在地(沖縄北店の所在地・連絡先を記入してください)
対応エリアうるま市含む沖縄本島中部(この商圏は沖縄北店が対応)
対応工事外壁・屋根・防水・付帯部
体制完全自社施工
強み18,351棟の実績/全国92拠点/完全自社施工

こんな方におすすめ: 海沿いの塩害・コンクリート劣化まで踏まえた塗装をしたい方、中間マージンなしで適正価格を求める方。

公式サイト:全国の「塗り処ハケと手」全店舗情報:お近くの店舗を見つけて外壁・屋根塗装を依頼しよう
Googleマップで口コミを確認したい方はコチラから

2社目|株式会社うるまペイント

株式会社うるまペイントは、うるま市安慶名に拠点を構える、地域密着型の外壁塗装・防水・屋根塗装の専門業者です。

公式サイトによると代表は上原智仁氏で、あげな中学校の隣に事務所を構え、うるま市の地元客に信頼されるパートナーであることを目指しています。

最大の特徴は、足場・塗装・防水といった工事を自社で一括受注している点。

分離発注の手間を省けるため、施主の負担が軽くなり、窓口がひとつで済むという安心感があります。

沖縄の住まいで欠かせない防水工事や屋根塗装にも対応しているため、海沿いで傷みやすい屋上やベランダの防水までまとめて相談できます。

項目内容
所在地沖縄県うるま市安慶名2-17-15
対応エリアうるま市ほか沖縄本島
対応工事外壁塗装・防水工事・屋根塗装
体制足場〜塗装〜防水を自社一括受注
強みうるま市の地場/工事の一括受注で負担軽減/防水・屋根も対応

こんな方におすすめ: 窓口をひとつにまとめたい方、塗装と一緒に屋上やベランダの防水も相談したい方。

公式サイト:沖縄県うるま市の外壁塗装なら株式会社うるまペイント
Googleマップで口コミを確認したい方はコチラから

3社目|琉城塗装店

琉城塗装店(りゅうじょうとそうてん)は、うるま市石川東山本町に拠点を置く塗装店で、代表は城間正博氏です。

外壁塗装と屋根塗装を中心に、沖縄の気候に強い防水工事やコンクリート補修にも対応しています。

建設業許可を持ち、社会保険・労災にも加入していることが確認できる、堅実な事業者です。

築年数の古い建物でも、ひび割れや爆裂などの下地処理を丁寧に行ったうえで塗装する姿勢を掲げており、自社職人による一貫施工で柔軟・迅速に対応します。

塗料ごとに最長10年の保証書を発行し、工事完了後に保証内容を明記した書類を渡すとしている点も、後々の安心につながります。

項目内容
所在地沖縄県うるま市石川東山本町2-7-23
対応エリアうるま市・沖縄県全域
対応工事外壁・屋根塗装・防水・コンクリート補修
体制自社職人による一貫施工
強みうるま市の地場/塩害・爆裂補修に対応/最長10年の保証書発行

こんな方におすすめ: 築年数が経った住宅の下地から相談したい方、保証を書面で残してほしい方。

公式サイト:琉城塗装店

4社目|株式会社彩笑

株式会社彩笑(いろえ)は、うるま市に拠点を構える外壁・屋根塗装の専門業者です。

「誠実な対応を大切にしたい」という思いから設立された会社で、長く住宅の品質を保つための高度な技術と高品質な塗料を強みにしています。

特徴的なのは、お客様への簡潔で分かりやすい説明と、工事の「見える化」によって価値を提供している点。

塗る回数を減らして人件費・塗料費を浮かせるような手抜き施工を明確に否定し、ごまかさない施工をうたっています。

塗料を塗る回数を削った粗悪な施工は、どんな良い塗料を使っても無意味になってしまう——その考え方を公式に発信している、施主目線の塗装店です。

項目内容
所在地沖縄県うるま市(拠点)
対応エリアうるま市ほか
対応工事外壁・屋根の塗装・防水
体制自社施工の塗装専門
強み工事の見える化/手抜きをしない複数回塗り/誠実な説明

こんな方におすすめ: 工事の中身を分かりやすく説明してほしい方、手抜き施工が不安な方。

公式サイト:外壁防水塗装は沖縄県うるま市の株式会社彩笑(いろえ)

5社目|サポートホーム(すまいるペイント)

サポートホームは、うるま市みどり町に本拠を置く、創業17年を超える地域密着のリフォーム会社です。

外壁塗装事業を「すまいるペイント」としてブランド化し、うるま市・沖縄市を中心に沖縄本島全域の住宅・アパート・マンションの塗装と防水を手がけています。

代表は神山寛之氏で、建築塗装業の県知事許可を取得しています。

最大の特徴は、塗装工事を下請けに丸投げせず、自社で管理・施工する体制。

自社で職人を雇用しているため余分なマージンが発生せず、適正価格と工事品質を両立できるとしています。

赤道にはショールームもあり、相談しやすい環境です。

項目内容
所在地沖縄県うるま市みどり町4-3-5(ショールーム:うるま市赤道173-2)
対応エリアうるま市・沖縄市ほか沖縄本島全域
対応工事外壁塗装・防水・リフォーム全般
体制自社で管理・施工(下請けに丸投げしない)
強み創業17年超/県知事許可/ショールームあり

こんな方におすすめ: 実物を見ながら相談したい方、塗装とあわせて住まいのリフォームも考えたい方。

公式サイト:住まいの塗り替え専門 すまいるペイント(サポートホーム)
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6社目|株式会社Y’sクリエイション

株式会社Y’sクリエイションは、うるま市赤野に拠点を置く、外壁塗装・防水塗装の専門店です。

代表取締役の横田直也氏は、塗装の見習いから20年以上この業界に携わってきた職人で、うるま市商工会に加盟し地元密着で営んでいます。

国家資格である一級建築塗装技能士が多数在籍する点が大きな強みで、技術と知識に裏打ちされた施工を提供しています。

一般の塗装店より1回多い「こだわりの4回塗り」を掲げ、耐久性に優れた塗料も取り扱うなど、長持ちにこだわった施工が特徴です。

施工前には近隣への挨拶を欠かさず、自社で外壁塗装をした住宅の見学会や施主との意見交換会も可能とするなど、誠実さが伝わる体制です。

項目内容
所在地沖縄県うるま市赤野1343番地
対応エリアうるま市ほか沖縄県
対応工事外壁塗装・防水塗装
体制自社施工/一級建築塗装技能士が多数在籍
強み代表が職人歴20年以上/こだわりの4回塗り/うるま市商工会加盟

こんな方におすすめ: 有資格の職人にじっくり任せたい方、長持ちする塗装を重視する方。

公式サイト:沖縄県うるま市で情熱とこだわりを持った外壁塗装・防水塗装の専門店|Y’sクリエイション
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7社目|ぬりかえ沖縄(エヌティー企画)

ぬりかえ沖縄は、うるま市を拠点とする外壁塗装・防水工事・リフォームの専門業者です(運営はエヌティー企画)。

最大の特徴は、完全自社施工によって中間マージンを削減している点。

地元出身の職人が在籍し、その中には国家資格である一級塗装技能士も含まれています。

現場では挨拶と清掃を徹底し、住まいを大切な財産と捉えた丁寧な施工を心がけているほか、毎日の進捗状況を報告するきめ細やかな対応も評価されています。

最長10年の自社保証と定期点検も用意されており、施工後の安心まで含めて任せやすい業者です。

項目内容
所在地沖縄県うるま市(拠点)
対応エリアうるま市ほか
対応工事外壁塗装・防水工事・リフォーム
体制完全自社施工/一級塗装技能士在籍
強み中間マージン削減/毎日の進捗報告/最長10年の自社保証

こんな方におすすめ: 工事中の様子をこまめに知りたい方、有資格の地元職人に任せたい方。

公式サイト:ぬりかえ沖縄
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8社目|いなみ美装

いなみ美装は、うるま市を拠点とする外壁塗装・防水工事の専門店です。

代表親方の伊波和真氏は塗装歴18年で、一級建築塗装技能士の資格を持つ職人です。

外壁・内壁・屋根・床など、建物の仕上げ部分に関する幅広い施工に対応しているのが特徴です。

代表自身が現場に立つ職人のため、細かな相談にも直接応じてもらいやすく、丁寧な施工と顧客満足を追求する姿勢が伝わります。

規模の大きな会社ではありませんが、その分、施主と職人の距離が近く、小回りの利く対応が期待できます。

項目内容
所在地沖縄県うるま市(拠点)
対応エリアうるま市ほか
対応工事外壁・内壁・屋根・床塗装・防水
体制代表が現役の職人/一級建築塗装技能士
強み塗装歴18年の代表が施工/幅広い仕上げに対応/距離の近い対応

こんな方におすすめ: 経営者自身が職人という会社に任せたい方、細かな相談を直接したい方。

公式サイト:いなみ美装
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9社目|株式会社明康

株式会社明康(めいこう)は、うるま市を中心に沖縄全域で外壁塗装・防水工事を手がける会社です。

問い合わせから施工、アフター管理まで自社で一貫して行う体制で、中間マージンが発生しないため適正価格を実現しています。

浮いたコストを塗料のグレードアップに充てる提案もできるとしています。

特徴的なのは、沖縄特有の「コンクリート爆裂」「中性化」「塩害」の進行具合を見極める専門的な診断力。

見た目の美しさだけでなく、10年後・20年後を見据えた耐久性を追求する姿勢を掲げています。

海に囲まれたうるま市のコンクリート住宅にとって、塩害や爆裂を正しく診断できる業者かどうかは重要なので、その点を強みにしている会社です。

項目内容
所在地沖縄県うるま市(中心に沖縄全域対応)
対応エリアうるま市ほか沖縄全域
対応工事外壁塗装・防水工事・コンクリート補修
体制問い合わせ〜施工〜アフターまで自社一貫
強みコンクリート爆裂・中性化・塩害の診断力/中間マージンなし

こんな方におすすめ: コンクリート住宅の劣化が気になる方、長期の耐久性を重視する方。

公式サイト:株式会社明康

10社目|株式会社喜神サービス

株式会社喜神サービスは、うるま市田場に本拠を置く、1991年創業のリフォーム会社です。

戸建住宅のリフォーム全般(外壁・内装・外回り)から、一般住宅・集合住宅・事業施設のリフォーム・リノベーション、公共工事や住宅防音工事まで幅広く手がけています。

代表は川満秀吉氏、従業員数54名、資本金3,000万円と、うるま市の業者の中では規模が大きく、体制の安定した会社です。

塗装専門店ではなくリフォーム総合会社ですが、外壁・防水を含む住まいのメンテナンスをまとめて相談できる間口の広さが魅力です。

「塗装だけでなく、住まい全体の悩みもまとめて相談したい」という方の選択肢になります。

項目内容
所在地沖縄県うるま市田場1061番地
対応エリアうるま市ほか
対応工事外壁・防水・内装・リフォーム全般
体制1991年創業/従業員54名の総合リフォーム会社
強み創業30年超の実績/規模と体制の安定/住まい全体に対応

こんな方におすすめ: 塗装と一緒に住まい全体のリフォームも考えたい方、体制の安定した会社に頼みたい方。

公式サイト:株式会社喜神サービス

私たちハケと手より

この10社は、所在地や建設業許可をたどって実在を確かめた会社だけです。

海中道路の先まで含めて、うるま市で本当に塗っている顔ぶれを並べました。私たちと遠慮なく見比べてください。

ここで紹介した業者に共通する「良い業者の5つの基準」

ここまでの10社を選ぶとき、私たちは公式サイト・建設業許可・所在地を一社ずつ当たりました。

その「何を確かめたか」は、そっくりそのまま、あなたが自分で業者を見抜くときの物差しになります。

うるま市という土地の事情を踏まえた、5つのチェックポイントとして並べます。

信頼できる業者を見抜く5つのチェックポイント

塩害とコンクリートの土地で本当に効くのは、次の5つです。

塩害とRCを語れるか。 これがうるま市では最優先です。

海風の塩分は塗膜を早く痛め、鉄筋まで届けばコンクリートを割る「爆裂」を起こします。

立地を伝えたとき、塩害対策の塗料や爆裂・防水まで踏み込んで話せる業者かどうか。

ここで力量がはっきり分かれます。

自社の職人が施工するか。 営業会社が請けて下請けに流す形だと、中間マージンが価格に乗り、誰が仕上げに責任を負うのかも曖昧になります。

台風で急ぎ直したいときに動けるのも、自社で職人を抱える会社です。

うるま市に実在の拠点があるか。 番地まで公開され、市内の施工事例が写真で確認できること。

海中道路を渡った離島部か、本島側の市街地かで潮風の当たり方も違うので、地元に根を張った会社ほど現場勘が利きます。

見積書の中身が読めるか。 「外壁塗装一式◯◯円」では、塩害補修や防水にいくらかけるのか見えません。

塗料名・面積・単価・補修内容まで書かれているかを確かめてください。

見るべき箇所は(最新!)外壁塗装の見積もりチェックポイント解説!失敗しないための知識に整理しています。

保証を書面で出すか。 沖縄の住まいは劣化が早い分、施工後の保証が物を言います。

塗料ごとの保証年数や、何かあったときの対応範囲を口約束でなく書類で残してくれるか。

保証の読み解き方は外壁塗装業者の保証を徹底解説!安心して依頼するためのポイントが参考になります。

なぜ「実在の確認」にこだわったのか

うるま市の業者をネットで探すと、「うるま市おすすめ◯選」という記事が山ほど出てきます。

けれど、その中には会社の所在地も連絡先もはっきりしない名前が紛れていることが珍しくありません。

数を10に揃えたいがために、確かめていない会社をそれらしく並べる——それは中身を伏せた「一式◯◯円」の見積もりと同じで、見栄えだけ整えて中身が空っぽな状態です。

そこでこの記事では、公式サイト・建設業許可・所在地のいずれかで実在と塗装事業を確かめられた会社だけに絞りました。

逆に、うるま市で対応はするものの本拠が市外にある会社は、地元業者としては外しています。

あなたが気になった一社に電話をかけたとき、その会社が確かにそこにあって、確かに塗装をしている。

その当たり前を守ることが、紹介する側の最低限の責任だと考えています。

うるま市で出会う塗装業者を、4つのタイプで見分ける

「外壁塗装の会社」とひとくくりにすると選べません。

うるま市で実際に声をかけてくる相手は、性格の違う4種類に分かれます。

それぞれの得手不得手を知っておくと、自分の家にどれが合うか見えてきます。

自社施工の塗装専門店——うるま市で第一候補になるタイプ

この記事で実名を挙げたうるまペイント・琉城塗装店・彩笑・Y’sクリエイション・ぬりかえ沖縄・いなみ美装、そして私たちハケと手はここに入ります。

塗装と防水に特化し、自社の職人が現場に立つので、塩害補修や爆裂処理といった沖縄ならではの作業に技術が蓄積されています。

中間マージンも乗らないため、同じ予算で塗料のグレードを上げやすいのも強みです。

うるま市では、まずここから検討するのが筋が良いと考えます。

地元の総合リフォーム会社——住まいまるごと相談したいなら

喜神サービスやサポートホームのように、塗装も含めて住宅全般を扱う会社です。

雨漏りや内装まで一緒に直したいときに頼れますが、塗装専門の度合いは会社ごとに幅があるので、「塗装は自社施工か」を一言確かめておくと安心です。

全国チェーン・フランチャイズ——知名度の裏でマージンが乗る

名前の通った大手も沖縄に進出していますが、実際に塗るのは地元の下請けで、広告費やロイヤリティが見積もりに上乗せされがちです。

看板の安心感と、実際に手を動かす人が誰かは、分けて考える必要があります。

訪問販売型——うるま市でも警戒したいタイプ

「近所で工事中、足場が余っている」「お宅の屋根、塩害でかなり傷んでいますよ」と突然訪ねてくるのがこのタイプ。海沿いで劣化が目に見えやすいうるま市は、不安をあおる営業のかっこうの標的になりやすい土地です。トラブルが最も多い形態なので、その場で契約しないのが鉄則。実態と対処は外壁塗装でのトラブルを防ぐために知っておきたい飛び込み業者の実態にまとめています。

「地域密着」を名乗るだけでは信じない

4タイプのどれもが「地域密着」とうたいます。

本当に密着しているかは、番地まで住所が出ているか、うるま市内の施工写真があるかで見抜けます。

海中道路の先の離島部と本島側の市街地では潮風の強さも違うので、そうした土地差を具体的に語れる相手こそ、地元を分かっている業者です。

うるま市ならではの気候・地域事情を踏まえた業者選び

うるま市で塗装を考えるうえで避けて通れないのが、この土地特有の気候です。

うるま市特有の気候が外壁・屋根に与える影響

うるま市は沖縄本島中部の東海岸にあり、与勝半島と、海中道路で結ばれた平安座島・浜比嘉島・宮城島・伊計島、さらに津堅島を抱える、四方を海に開いたまちです。

亜熱帯海洋性気候で一年じゅう温暖——と聞くと住みやすそうですが、建物の塗装にとっては難所が重なる土地です。

最大の特徴は、住まいの多くが鉄筋コンクリート(RC)であること。

台風に耐えるために選ばれてきた頑丈な構造ですが、弱点は内部の鉄筋です。

潮風の塩分や雨水がコンクリートの細かなひびから染み込み、鉄筋に達すると、サビた鉄筋がふくらんでコンクリートを内側から押し割ります。

これが沖縄で頻発する「爆裂」で、進行するとコンクリートが本来の強アルカリ性を失う「中性化」も伴います。

塗り替えの前に、この爆裂・中性化をきちんと診断して補修できるかどうかが、うるま市の業者選びの核心です。

その劣化を加速させるのが、海から絶えず吹きつける潮風の塩分です。塗膜の寿命を縮め、霧除けや手すり、雨樋といった金属部のサビも早めます。海沿いの金属屋根や付帯部のメンテナンスは【ガルバリウム外壁】錆びないためのメンテナンス完全ガイド!が参考になります。

さらに、沖縄の強烈な日差し。

本州とは比べものにならない紫外線量が塗膜の色あせと劣化を早めるため、うるま市では遮熱性・耐候性の高い塗料が選ばれる場面が多くなります。

そして毎年の台風。

暴風雨で隠れていた雨漏りが一気に表面化したり、飛来物で外壁や屋根が傷ついたりします。

屋上やベランダの防水と外壁塗装を切り離さず、ひとつの工事として考える発想が、この島では欠かせません。

こんな症状が出たら塗り替えどき

うるま市の家は、塩害と強烈な紫外線を同時に浴びるぶん、塗膜の寿命が本州の目安より短いと考えておくのが安全です。

「まだ大丈夫」と思っているうちに、RC特有の劣化が静かに進みます。

特に見逃せないのが、コンクリートのひび割れです。本州の木造ならまず見た目の問題ですが、うるま市のRC住宅では、ひびから入った塩分と雨水が鉄筋に達し、爆裂の引き金になります。ひびを放置する怖さは外壁ひび割れがもたらす恐ろしいリスク6選!あなたの家も危険かも?に詳しくまとめています。

もうひとつの分かりやすいサインが、外壁を手でなでると白い粉がつくチョーキング。塗料の表面が紫外線で力尽きかけている合図です。意味と確かめ方は外壁の白い粉が危険信号!チョーキングの見分け方と業者選びで確認できます。コンクリートの欠けやサビ汁の筋が見え始めたら、爆裂の初期かもしれません。早めに地元業者へ相談してください。

うるま市の費用相場は「塗装+防水+補修」で考える

気になるのはやはり金額でしょう。

ただ、うるま市の費用を本州と同じ感覚で見ると見誤ります。

RC住宅の塩害補修や屋上防水が当たり前に乗ってくるからです。

坪数別の費用目安

以下は全国の一般相場をもとにした目安です。

うるま市では爆裂補修や防水の量で上下するので、実額は必ず現地調査で確認してください。

延床面積の目安外壁塗装のみ外壁+屋根(屋上防水含む)
30坪前後約100〜170万円約120〜200万円
40坪前後約110〜220万円約130〜250万円
50坪前後約130〜240万円約150〜270万円

表のとおり、外壁単体より「屋根・屋上防水まで含めた額」で見ておくのがうるま市では現実的です。

コンクリートの爆裂補修が多い家ほど下地処理に手間がかかり、本州の木造より総額が上振れしやすいことも頭に入れておいてください。

塗料のグレードでも総額は大きく動きます。沖縄の日差しに耐える塗料の選び方は【失敗しない】外壁塗装の塗料6種類のメリット・デメリットを解説・比較にまとめています。

足場代を二度払いしないコツ

うるま市で費用を賢く抑える最大のポイントは、外壁・屋根・屋上防水を別々に発注しないことです。

工事のたびに足場を組み直すと、足場代だけで数十万円を二重三重に払うことになります。

劣化時期が近いなら一度の足場でまとめてしまうのが得策です。

沖縄で寿命を左右する屋上防水について、工法ごとの持ちと選び方は屋上防水の耐用年数を徹底解説!工法ごとの寿命と選び方のポイントが参考になります。

品質を落とさず費用を下げる

「予算オーバーだ」と感じても、無理に塗料のランクを落とすのは沖縄では逆効果になりがちです。安い塗料は紫外線と塩害で寿命が一気に縮み、結局は塗り替え回数が増えます。質を保ったまま費用を抑える手立てはプロが教える外壁塗装を安くする方法9選と注意点を解説にあります。

うるま市の外壁塗装で使える助成金・補助金は?

「外壁塗装に使える補助金はないの?」とよく聞かれます。

ここは正直にお伝えします。

うるま市に「外壁塗装単体」の助成金は確認できません

2025年時点で、うるま市が一般の持ち家の外壁塗装を広く対象にした助成金は確認できませんでした。

うるま市の住宅関連の制度として確認できるのは「うるま市島しょ地域空き家改修補助金」です。

これは、人口減少が進む島しょ地域(平安座島・宮城島・伊計島・浜比嘉島・津堅島)への移住・定住を促進するための制度で、対象は次のように限定されています。

  • 対象は島しょ地域の空き家の買受人・賃借人・賃貸人
  • 改修工事完了後5年以上、その空き家に移住・定住する意思がある、または賃貸する意思があること
  • 市税や介護保険料を滞納していないこと
  • 補助額は改修工事費の2分の1(上限50万円)

つまり、島しょ地域の空き家を活用する移住・定住が前提で、本島側の市街地にお住まいの方が自宅を塗り替える場合には、基本的にこの制度は使えません。

しかも、年度ごとの公募制で、過去の年度では受付が終了しているものもあります。

ネット上には「うるま市の外壁塗装で助成金が最大10万円」といった表現も見られますが、これは空き家店舗向けなど条件が限られた制度の話であることが多く、一般的な持ち家の塗り替えにそのまま当てはまるわけではありません。

誤解しないようご注意ください。

「断熱とセット」なら国の制度が届くことも

うるま市単独の塗装補助はなくても、国の制度に乗れる場合があります。

鍵は「省エネ・断熱」とのセットです。

外壁の断熱改修や窓の断熱化を伴う工事なら、国の「住宅省エネ2025キャンペーン」(子育てエコホーム支援事業・先進的窓リノベ事業など)の対象になり得ます。

ただし、あくまで断熱・省エネが主役で、ただ色を塗り替えるだけでは対象になりません。

沖縄の暑さ対策として遮熱・断熱を考えている方は、業者にこの制度を使えるか聞いてみる価値があります。

そもそも、なぜ自治体や国が塗装まわりにお金を出すのか。その理屈を知っておくと、怪しい「補助金トーク」に惑わされにくくなります。仕組みは外壁塗装の助成金はなぜ出る?自治体にも得させて賢く活用♪で解説しています。

動くなら、契約サインの前に窓口へ

補助制度を使うなら、覚えておくことはひとつだけです。

申請は工事を契約・着工する前に済ませる——これが原則です。

「塗り終わってから補助を申請しよう」は、ほぼ通りません。

着工後の申請は対象外になるのが通例だからです。

少しでも使える見込みがあるなら、業者に契約書を出される前に、うるま市役所の担当課(企画政策課・住宅政策課など)へ自分が対象か問い合わせてください。

制度は年度ごとに内容が変わり、予算が尽きれば途中で受付終了になります。

ここに書いた情報も、動く時点では必ず市の公式窓口で最新を確かめてください。

私たちハケと手より

うるま市の住宅塗装に、そのまま使える助成金は今のところ見当たりません。

「補助金が出る」という営業トークを前提に話を進める業者には、一度立ち止まって理由を尋ねてみてください。私たちは助成金ありきの提案はしません。

うるま市で増える「塩害トーク」の訪問営業に注意

うるま市のように海が近く、コンクリートの劣化が外から見えやすい土地は、不安をあおる訪問営業にとって動きやすい場所です。

実際に傷んで見える家が多いぶん、「指摘されると弱い」という心理を突かれます。

「塩害でかなり傷んでますよ」は要注意の入り口

代表的なのが、塩害やサビを引き合いに不安をあおる声かけです。

「近くで工事中で足場が余っている」「お宅の屋根、塩害でもう限界ですよ」「このひび、爆裂寸前です」——本当かもしれませんが、見ず知らずの相手にその場で判断を迫られる時点で危険信号です。

点検と称して勝手に屋上へ上がりたがる、大幅値引きをちらつかせる、契約を今日中にと急かす。

こうした動きが出たら、いったん引き取ってもらいましょう。

仮にその場で契約してしまっても、訪問販売ならクーリングオフで解約できます。手順は外壁塗装でクーリングオフを考えている方必見!契約解除の完全ガイドにまとめています。

台風シーズン前の「今だけ」に乗らない

うるま市でとくに多いのが、台風が近づく時期の「今のうちに直さないと危ない」「今日契約なら特別価格」というたたみかけです。

台風への不安は本物だからこそ、急かしの口実に使われます。

まともな業者なら、見積もりを持ち帰って他社と比べることを嫌がりません。

急がせる相手ほど疑ってかかる——これはうるま市の塗装で身を守る基本姿勢です。

相見積もりは3社、工事は台風を避けて

良い一社にたどり着くには、見比べる工程が要ります。

うるま市では「時期」の選び方も本州とはずれるので、あわせて押さえておきましょう。

比べるなら3社、選ぶのはこの記事の中から

見積もりは3社前後がちょうどいい数です。

1社では高いか安いか分からず、5社を超えると連絡のやり取りだけで疲れてしまいます。

この記事の10社から、自社施工の専門店を中心に2〜3社へ声をかけると、うるま市での適正な金額感と提案の質が見えてきます。

複数に頼めば、どこかは断ることになります。気まずくならない伝え方は【外壁塗装】相見積もりの断り方完全ガイド!電話・メールの具体例も紹介を見ておくと気が楽になります。

沖縄では梅雨と台風シーズンを外して計画する

塗装は気温と湿度で仕上がりが変わります。

ここで本州の常識が通じません。

沖縄の梅雨は5月ごろと早く、夏から初秋にかけては台風が次々と接近します。

雨と強風で工事が止まれば、その分だけ工期は延びます。

逆に、台風が落ち着く晩秋から春先にかけては比較的天候が安定し、計画を立てやすい時期です。塗装に向かない時期の考え方は【注意】外壁塗装にふさわしくない月と失敗しない方法も参考に、余裕を持った日程を組んでください。

よくあるご質問【FAQ】

うるま市で塗り替えを考える方から実際によく出る疑問に答えます。

費用と見積もりのこと

Q. RC住宅の塗り替えは、木造より高くなりますか? 爆裂や中性化の補修、屋上防水が加わるぶん、本州の木造より総額が上がりやすいのは確かです。

ただし下地をきちんと直すことが長持ちにつながるので、補修費を削りすぎないのが結果的にお得です。

Q. 見積もりに費用はかかりますか? うるま市の多くの業者は現地調査と見積もりを無料で行っています。

問い合わせの最初に無料かどうかを一言確認しておくと、後で気を使わずに済みます。

Q. 「一式 ◯◯円」という見積もりを渡されました。 塩害補修や防水にいくらかけるのかが見えない書き方なので、塗料名・面積・単価・補修の内訳を出してもらってください。

それを渋る業者は候補から外して構いません。

塗料と施工のこと

Q. 海のそばなので塩害が不安です。塗料は変えるべき? 潮風が強い立地では、耐候性の高い塗料を選び、雨樋や手すりなど金属部のサビ対策もあわせて提案してもらうと安心です。

立地条件は遠慮なく伝えてください。

Q. コンクリートが欠けてサビ汁が出ています。塗れますか? それは爆裂の可能性があります。

塗装の前に鉄筋の処理とコンクリートの補修が必要です。

沖縄ではこの下地補修の腕がそのまま寿命に響くので、診断力のある業者を選んでください。

Q. 沖縄の暑さに遮熱塗料は効きますか? 屋根や外壁の表面温度を下げる効果が見込め、強い日差しのうるま市では選ばれることの多い塗料です。

建物に合うかどうかは現地で相談しましょう。

工期・台風のこと

Q. 工事はどれくらいかかりますか? 一般的な戸建てで2〜3週間が目安ですが、防水や爆裂補修の量、天候で前後します。

Q. 台風の時期に工事しても大丈夫? 台風接近時は安全のため作業を止めます。

シーズンを避けて計画するか、工期に余裕を持たせておくと、延びても慌てずに済みます。

Q. 工事中は家にいる必要がありますか? 留守でも進められますが、色の最終確認だけは立ち会えるよう、日程を業者と擦り合わせておくと安心です。

保証とアフターのこと

Q. 保証はつきますか? 塗料ごとの保証年数や施工保証は業者で差があります。

口約束でなく、保証内容を書面で出してもらえるかを必ず確かめてください。

Q. 引き渡し後に不具合が出たら? 保証期間内なら無償対応が基本です。

連絡先と対応範囲を契約時の書面に残しておきましょう。

Q. アフターは地元業者と大手、どちらが安心? 台風や塩害で急な不具合が出やすいうるま市では、近くにいてすぐ駆けつけられる地元の自社施工業者が小回りの面で頼りになります。

まとめ|サンゴの島で、塩害と長くつき合うために

長い記事になったので、うるま市で家を守るための要点だけ持ち帰ってください。

うるま市の塗装は、本州の常識がそのままでは通じません。

RC住宅の爆裂・中性化、絶え間ない潮風の塩害、強い紫外線、そして毎年の台風。

この4つに正面から向き合えるかどうかが、業者の力量を分けます。

だからこそ、塩害とコンクリートを語れて、屋上防水まで一緒に診られる自社施工の地元業者を、まず候補にしてほしいのです。

実名で挙げた10社——ハケと手 沖縄北店、うるまペイント、琉城塗装店、彩笑、サポートホーム、Y’sクリエイション、ぬりかえ沖縄、いなみ美装、明康、喜神サービス——は、いずれも実在と塗装事業を確かめた会社です。

気になった2〜3社に声をかけ、見積もりの内訳と保証を見比べてください。

お金の話でいえば、外壁単体でなく「塗装+防水+補修」の総額で見ておくこと。

足場は一度にまとめること。

そして、外壁塗装単体に使えるうるま市の助成金は確認できず、市の制度は島しょ地域の空き家・移住者向けが中心なので、「最大10万円」といった広告は鵜呑みにしないこと。

これらを押さえておけば、大きな失敗はまず避けられます。

サンゴの島と呼ばれるうるま市の家は、その美しい海の塩とずっと隣り合わせです。

塩を知る職人に託せた塗り替えは、これから何年も住まいを静かに守り続けてくれます。

あなたの一社選びが、いいものになりますように。

このあと読んでおきたい関連記事

私たちハケと手より

うるま市の塗り替えは、塩と日差しと台風を相手にする仕事です。

その手強さを面白がれるくらい、この島の建物を知っている職人と出会えますように。あなたの家が、長く心地よくありますように。

全国90店舗以上!
外壁・屋根塗装なら「ハケと手」へ

ハケと手は、お客様に寄り添った「サービス業」として塗装を行っております。

「信頼できる塗装店にお願いしたい」
「しつこい営業されたくない…」
そんな方にこそおすすめなのが「塗り処ハケと手」
ためしに一度、無料見積もりをしてみてください♪

村瀬海豊

村瀬海豊

塗装店経営/塗り処ハケと手統括本部長/塗装の田村塾事業部長
バックパッカーとして世界をリュックサック一つで旅した異色の経歴を持つ。
自身で塗装店を経営しながら塗り処ハケと手にも参画し統括本部長として
全国90社の建築塗装店の相談役を引き受け、同時に指導・支援を行っている。
また解体業や建設業のコンサルタントとして100社以上の指導実績も積んでいる。

▼塗装の田村塾 インスタグラム
https://www.instagram.com/paintoman0718/
▼解体の田村塾 インスタグラム
https://www.instagram.com/kaitai.club/

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