外壁塗装の補助金を探している方に、桶川市はちょっとした「掘り出し物」の制度を用意しています。
一つは、ごく一般的な住宅リフォーム補助。外壁塗装で工事費の5%・最大10万円が戻ってきます。これだけなら他の市町村にもある話です。
驚くのはもう一つのほうです。桶川市には、道路に面した古いブロック塀を撤去すると、工事費の50%・最大10万円が補助されるという、住宅本体とは完全に別枠の制度が用意されています。補助率5%と50%。同じ制度の中に、これほど手厚い枠が隠れているのです。
そして見逃せないのが——この二つは別々に使えるということ。片方を使ったからもう片方はダメ、ではありません。「外壁を塗って、ついでに危ないブロック塀も撤去する」なら、合わせて最大20万円の補助を狙える計算になります。
チェック!!
桶川市の「住宅リフォーム資金補助金」は、外壁の改修(塗装を含む)が明確に対象。令和8年度は4月1日から受付が始まっています。
ただし、一つだけ先に釘を刺させてください。
この補助金は「交付決定前に着工した工事」は、1円も出ません。
塗装業者に見積もりを頼み、話が進んでから「実は補助金が使えた」と気づいた時には、もう手遅れ——そんなケースが実際に起きています。だからこそ、外壁のことを考え始めた今この段階で、制度の全体像を掴んでおくことが何より大切なのです。
本記事を書いている「塗り処ハケと手」は、外壁・屋根塗装を手がける専門店です。補助金の細かな条件は市の窓口が最も確実ですが、「そもそも今うちの外壁は塗るべき状態なのか」「ブロック塀は撤去したほうがいいのか」——こうした判断は、実際に建物を見なければ誰にも分かりません。
外壁診断もお見積りも無料です。疑問や不安があれば、お気軽にご相談ください。
この記事を読めば、あなたが補助対象になるのか、いくら受け取れるのかが明確になります。ぜひ最後までお読みいただき、理想の住まいづくりにお役立てください。
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外壁・屋根塗装なら「ハケと手」へ
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桶川市住宅リフォーム資金補助金の概要
桶川市では、地域経済の活性化および住宅環境の向上を図るため、市民の方が市内の施工業者を利用して住宅のリフォームを行う場合に、その工事費用の一部を補助する「桶川市住宅リフォーム資金補助金」を実施しています。
屋根の改修や外壁の改修(塗装を含む)といった「住まいを長持ちさせるためのリフォーム」がはっきりと対象工事に含まれており、検討中の方には非常に心強い制度です。
桶川市ならではの「二本立て」構造
桶川市のこの制度を理解する上で最も大切なのが、補助が**「住宅部分の工事」と「塀などの工事」の二本立て**になっているという点です。
- 住宅部分の工事(外壁塗装・屋根改修など)→ 補助率5%、上限10万円
- 塀などの工事(道路に接する古いブロック塀の撤去など)→ 補助率50%、上限10万円
塀の撤去にこれほど高い補助率が設定されているのは、地震時のブロック塀の倒壊を防ぐという防災上の狙いがあるためと考えられます。老朽化した塀は、いざという時に人命に関わる危険物になりかねません。市が費用の半分を負担してでも撤去を促したい、という意図が読み取れます。
制度の目的と活用の意義
外壁塗装は、まさに「住宅環境の向上」そのものです。雨風や紫外線から建物を守る塗膜が劣化すれば、下地の傷みが一気に進行し、後から数百万円単位の修繕費がかかることも珍しくありません。市が後押ししてくれる今このタイミングは、まさに絶好の機会と言えるでしょう。
「うちの外壁は今すぐ塗るべきなのか、まだ待てるのか」——この判断こそが最も重要で、そして最も難しいところです。塗り処ハケと手では無料で外壁診断を行っておりますので、まずは現状を知るところから始めてみてください。
補助金額と補助率について
桶川市の制度は、二本立ての枠それぞれで補助率が大きく異なります。
補助金支給の目安表
| 工事の種類 | 補助率 | 上限額 | 最低工事金額 |
|---|---|---|---|
| 住宅部分の工事(外壁塗装など) | 工事費(税抜)の5% | 10万円 | 税抜20万円以上 |
| 塀などの工事(ブロック塀撤去など) | 工事費(税抜)の50% | 10万円 | 税抜2万円以上 |
いずれも「補助率で計算した額」または「10万円」のどちらか少ない金額(千円未満切り捨て)が補助されます。
金額のイメージ
- 住宅部分:税抜100万円の外壁塗装 → 5%で5万円、税抜200万円以上の工事で上限の10万円
- 塀など:税抜20万円のブロック塀撤去 → 50%で10万円(上限に到達)
塀の撤去は補助率が50%と高いため、わずか20万円の工事で上限の10万円に達します。老朽化した塀にお悩みの方には、非常に使い出のある枠です。
対象になる工事・ならない工事
桶川市は対象工事の要件が二本立てで細かく定められています。
住宅部分の工事の要件(すべて満たすこと)
- 市内に事業所を有する施工業者が行うこと
- 屋根の改修、外壁の改修(塗装を含む)、床の改修、内壁・天井の改修、間取りの変更、断熱工事、水回りの改修などであること
- 工事費が税抜20万円以上であること
- 建築確認を必要としない修繕・増改築工事であること
- 他の制度による助成金・補助金を受けていないこと
- これから着工する工事で、令和9年3月19日までに完了すること
- 過去にこの制度の補助金を利用していないこと
塀などの工事の要件(すべて満たすこと)
- 市内に事業所を有する施工業者が行うこと
- 道路に接する塀などの撤去または処分を含むリフォーム工事であること
- 道路に接するブロック塀・フェンス・門柱などの高さが80センチメートル以上であること
- ブロック塀などの撤去・処分に係る工事費が税抜2万円以上であること
- (以下、他制度との併用不可・完了期限・過去利用なしは住宅部分と同様)
補助対象にならない工事の例
住宅の新築・建替え工事、併用住宅の店舗・事務所部分の工事、車庫・物置・造園等の工事、エアコン等の設置・交換、家具・家電製品の購入、シロアリの防除費用、住宅の取り壊しに伴うブロック塀の撤去・処分など。
ここが桶川市の賢い使いどころ
外壁塗装を検討される際、道路沿いの古いブロック塀が一緒に気になっているというお宅は少なくありません。桶川市では、この塀の撤去が補助率50%の別枠になっています。
しかも重要なのは、住宅部分と塀は別々に補助を受けられるという点です(詳しくは後述のFAQでも触れます)。外壁塗装で5%、塀の撤去で50%——目的の違う二つの工事に、それぞれ補助を当てられるのが桶川市の大きな魅力です。
「これは住宅部分か、塀の枠か」という切り分けが分かりにくい場合は、遠慮なくお尋ねください。分かる範囲で丁寧にお答えし、判断が難しいものは市の窓口へご確認いただくようご案内します。
利用できる方の条件
せっかくの補助制度も、条件を満たしていないと申請できません。以下のすべてに該当する必要があります。
- 市内に住民登録があり、対象の住宅に居住している方
- 対象の住宅を所有している方、または2親等以内の親族が所有している方
- 市税の滞納がない方
ここで特徴的なのが「2親等以内の親族が所有」でも対象になる点です。桶川市の案内によれば、2親等以内とは、本人・配偶者・父母・子およびその配偶者・祖父母・兄弟姉妹・孫およびその配偶者、そして配偶者の父母・祖父母・兄弟姉妹を指します。親名義の実家に住んでいる、といったケースでも対象になり得ます。
なお、借家は原則対象外ですが、2親等以内の親族から借りている場合は対象となります。
申請から交付までの流れ
桶川市の制度で最も重要なのが、この申請のタイミングです。
交付決定前に着工した工事は、補助の対象になりません。 書類提出から交付決定まで1〜2週間ほどかかりますので、余裕を持った申請が不可欠です。
手続きのステップ
- 事前相談:申請前に、まず産業観光課へ相談します
- 業者の選定:市内に事業所を有する施工業者を選びます
- 見積書の取得・現場写真の撮影:申請に必要な書類を揃えます
- 申請書の提出:産業観光課へ直接提出(ファックス・電子メール不可)
- 交付決定:市の審査を経て交付決定(1〜2週間程度)
- 工事着工:交付決定後に塗装工事を開始します
- 工事完了:令和9年3月19日までに完了させます
- 完了報告・補助金の交付:所定の手続きを経て補助金が交付されます
なお、工事を中止する場合は「工事取りやめ届」、工事内容に変更が生じる場合は「変更承認申請書」の提出が必要です。見積額と実際の工事金額が異なる場合、金額の低い方が補助金計算の対象になります。
準備が必要な重要書類
申請には複数の書類が必要となりますが、慌てずに一つずつ準備すれば大丈夫です。
申請時の主な提出書類
- 住宅リフォーム資金補助金交付申請書
- リフォームの見積書の写し
- 所有者の確認ができる書類(固定資産税の納税通知書の表紙・課税明細書の写し、固定資産税評価証明書、全部事項証明書、家屋の売買契約書の写しのいずれか)
- 設計図・案内図(工事を行う場所がわかるもの。※屋根・外壁・ブロック塀など現場写真で状況把握できるものは提出不要)
- リフォームを予定している現場の写真(撮影日を記載)
- 委任状(代理人が申請する場合のみ)
特に注意していただきたいのが「現場の写真」です。
施工前の写真は、足場を組んでしまってからでは撮り直しがききません。また、ブロック塀の工事を行う場合は、道路に接する塀の高さが80センチメートル以上とわかるよう、スケール(メジャー等)をあてて撮影する必要があります。この一手間を忘れると、塀の枠が使えなくなる恐れがあります。工事の段取りを組む前に、正しく撮影しておきましょう。ご不明な点があれば、お気軽にお尋ねください。
補助金申請で失敗しない注意点
申請前に必ず守るべき5つのポイント
1. 「交付決定後の着工」を厳守
桶川市で最も重要なルールです。交付決定前に着工した工事は対象外です。決定まで1〜2週間かかることを見込んで、余裕を持って申請しましょう。
2. まず事前相談を
桶川市は「申請前に事前に産業観光課へご相談ください」と案内しています。いきなり申請ではなく、相談から始めるのが確実です。
3. 市内業者への依頼が絶対条件
市内に事業所を有する施工業者が条件です。対象業者は桶川市商工会のホームページで確認できます。
4. 塀の写真はスケールをあてて撮影
塀の枠を使う場合、高さ80センチメートル以上とわかるよう、メジャー等をあてた写真が必須です。
5. 完了期限は令和9年3月19日
この日までに工事を完了させる必要があります。逆算したスケジュールを組みましょう。
よくある質問FAQ
申請を検討する中で、多くの方が抱く疑問をまとめました。不安を一つずつ解消して、納得のいくリフォームを実現しましょう。
外壁塗装だけでも対象になりますか?
はい、対象です。桶川市の対象工事には「外壁の改修(塗装を含む)」が明記されています。工事費が税抜20万円以上であれば申請可能です。一般的な戸建ての外壁塗装であれば、まず問題なくクリアできる金額です。
外壁塗装とブロック塀の撤去、両方の補助を使えますか?
使えます。桶川市では「住宅部分の工事」と「塀などの工事」は別々に補助を受けられます。しかも、過去に「住宅部分の工事」で補助を利用したことがある場合でも、「塀などの工事」は別途対象になります。目的の違う二つの工事に、それぞれ補助を当てられるのが桶川市の大きな特徴です。
ブロック塀の撤去はいくら戻ってきますか?
塀などの工事は補助率50%(上限10万円)です。たとえば税抜20万円の撤去工事なら、50%の10万円で上限に達します。ただし、道路に接する塀の高さが80センチメートル以上であることなどの条件があります。
親名義の家に住んでいますが対象になりますか?
対象になり得ます。対象住宅を2親等以内の親族が所有している場合も利用できます。親名義の実家にお住まいの方などが該当します。
借家ですが使えますか?
原則対象外です。ただし、2親等以内の親族から借りている場合は対象となります。
市外の業者に頼んだ場合はどうなりますか?
対象外となります。市内に事業所を有する施工業者による工事が必須条件です。見積もりを取る段階で、その業者が要件を満たしているか必ず確認しましょう。
マンションの共用部分の工事は対象ですか?
対象外です。マンションの場合、個人の専用部分のみが対象となります。廊下や集会所などの共用部分は含まれません。
桶川市で塗装をお考えの方へ
桶川市は埼玉県中央部、関東平野の内陸に位置し、夏の強い日差しと高温、冬の乾燥と冷え込みという、外壁にとって負担の大きい環境です。強い日射は塗膜の色あせや劣化を早め、乾燥は細かなひび割れを進行させます。
こうした地域特性を理解せず、カタログ通りの一般的な塗装をしても、期待した耐久年数を発揮できないことがあります。
塗り処ハケと手が提供できる価値
1. 地域の気候を踏まえた塗料選定
強い日射を受ける南面には耐候性を重視した塗料を、風雨にさらされる面には防水性を。同じ家でも面ごとに条件は違います。無駄なく、必要なところに適切な仕様をご提案します。
2. 外壁と塀、まとめてご相談ください
桶川市は外壁塗装と塀の撤去、それぞれに補助枠があります。「塗装のついでに、道路沿いの古い塀も見てほしい」——そんなご相談も大歓迎です。どちらも建物の状態を見た上で、必要性を正直にお伝えします。
3. 無料の外壁診断
そもそも今塗るべきなのか。どこまで補修が必要なのか。無料で丁寧に診断し、診断結果をわかりやすい報告書としてお渡しします。他社との比較検討にもお使いいただけます。
4. しつこい営業は一切しません
診断だけ、見積もりだけでも大歓迎です。「今すぐ塗る必要はありません」とお伝えすることもあります。お客様にとって本当に必要なタイミングをお伝えするのが、地域で長く仕事をさせていただく者の責任だと考えています。
まずは無料診断からお気軽に
「うちの外壁はあと何年もつのか」「あの塀は撤去したほうがいいのか」——小さな疑問からで構いません。
お問い合わせから診断まで、費用は一切かかりません。
桶川市の補助金は交付決定後の着工が必須で、決定までに1〜2週間かかります。塗装工事は繁忙期になると数ヶ月先まで予定が埋まることもありますので、お考えの方は早めのご相談をおすすめします。
吉井亀吉からのアドバイス

よお、読んでくれてありがとうな。吉井亀吉だ。
外壁塗装に補助金なんて、そんな都合のいい話あるわけねぇって思うかもしれねぇが、桶川市のこいつは正真正銘、「外壁の改修(塗装を含む)」ってお役所の書類にハッキリ書いてある。使えるもんは使わねぇと損だぞ。
だがな、桶川市で本当に面白ぇのはそこじゃねぇ。塀の撤去だ。道路沿いの古いブロック塀を撤去すると、なんと工事費の半分が戻ってくる。5%じゃねぇぞ、50%だ。桁が違う。
なんでこんなに手厚いか分かるか?あれはな、地震で塀が倒れて人が下敷きになる事故を、市が本気で減らしてぇからだ。昔、大きな地震でブロック塀が倒れて、幼い子が亡くなった痛ましい事故があった。ああいうのを二度と起こさねぇための補助なんだ。だからオイラは、この枠は金の話を抜きにしても使ってほしいと思ってる。
しかもな、外壁塗装の補助と塀の補助は別々に使える。片方使ったからもう片方はダメ、なんてケチなことは言わねぇ。「外壁を塗って、危ねぇ塀も撤去する」なら、合わせて最大20万円だ。こいつはでかいぞ。
ただし気をつけろ。桶川市は塀の写真を撮るとき、「高さが80センチ以上あるって分かるように、メジャーを当てて撮れ」って言ってる。この一手間を忘れると、塀の枠が使えなくなっちまう。細けぇようだが、大事なとこだ。
それと、これはどこの市も同じだが「市のOK(交付決定)が出てから工事を始めろ」ってやつな。決定まで1〜2週間かかる。焦って先に足場を組んじまったら、一円も出ねぇ。順番だけは絶対に間違えるな。
分からねぇことは何でも聞いてくれや。オイラに答えられることは答えるし、役所に聞いたほうが早い話ならそう言う。変に知ったかぶりして、後でお前さんが損するようなことだけはしたくねぇんだ。
オイラも昔は、自分の仕事さえちゃんとしてりゃいいと思ってた。でもな、施主さんが「本当は塗り直したかったけど、金がなくて諦めてたんだ」って寂しそうにしてるのを見て、胸が締め付けられる思いをしたことがある。そこからは考えを変えたんだ。
「いい仕事をする」のは当たり前、その上で「施主さんの懐を痛めねぇようにどう支えるか」まで気を配るのがプロの役目だってな。
だから、お前さん一人で悩むこたぁねぇ。まずは家を見せてくれ。外壁も、塀も、まとめて見てやる。診断はタダだ。見積もりもタダだ。それで「まだ塗らなくていい」って結論になったって、オイラは構わねぇ。無理に売りつけるような真似はしねぇよ。
迷ってる時間があったら、オイラに一声かけてみろ。江戸っ子気質で口は悪いかもしれねぇが、困ってる奴を見捨てたりしねぇ。
酒の肴に芋焼酎をちびちびやるのもいいが、まずは家を長持ちさせる計画を一緒に練ろうじゃねぇか。何でも聞いてくれ。準備はいつでもできてるぜ。
まとめ
本記事では、桶川市で外壁塗装等のリフォームを行う際に活用できる補助制度について解説しました。
重要ポイント
- 二本立て構造:住宅部分の工事と塀などの工事、それぞれに補助枠がある
- 住宅部分:工事費(税抜)の5%、上限10万円(税抜20万円以上の工事が対象)
- 塀など:工事費(税抜)の50%、上限10万円(税抜2万円以上、高さ80cm以上の塀撤去など)
- 外壁塗装は明確に対象:「外壁の改修(塗装を含む)」が対象工事に明記
- 両方を別々に使える:過去に住宅部分を使っていても、塀の枠は別途利用可能
- 交付決定後の着工が必須:決定まで1〜2週間、事前相談が推奨されている
- 市内業者が必須:市内に事業所を有する施工業者に限られる(桶川市商工会HPで確認可)
- 2親等以内の親族名義も対象:親名義の実家などでも利用可能
- 塀の写真はスケールをあてて:高さ80cm以上とわかる撮影が必要
- 完了期限:令和9年3月19日まで
補助金申請の手続きや「我が家は対象になるか?」といった不安は、一人で抱え込まず、まずは現状を知ることから始めましょう。
塗り処ハケと手では、無料の外壁診断・お見積りを承っております。 桶川市での快適な住まいづくりを、全力でサポートいたします。まずはお気軽にお問い合わせください。