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蓬田村の外壁塗装に補助金は出る?工事費の20%補助の制度を解説

蓬田村の外壁塗装に補助金は出る?工事費の20%補助の制度を解説

「蓬田村で外壁塗装をしたいけど、使える補助金ってあるの?」
「いくらもらえるの?」

と気になっている方へ。

この記事では、外壁塗装の専門業者塗り処ハケと手が、蓬田村の「住宅リフォーム支援事業補助金」について分かりやすく解説します。

チェック!

結論から言うと、蓬田村では税込50万円以上のリフォーム工事に対して、工事費の20%・最大20万円の補助金が受けられます。この制度は令和7年4月に始まったばかりの新しい制度で、空き家バンクや移住といった条件はなく、蓬田村に住んでいる方が自分の家をリフォームするだけで対象になります。

この記事を最後まで読めば、「自分はいくらもらえるのか」「どんな手順で申請すればいいのか」がすべてクリアになります。外壁塗装の費用を少しでも抑えたい方は、ぜひ参考にしてください。

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目次

蓬田村住宅リフォーム支援事業補助金とは

令和7年4月に始まったばかりの新制度

蓬田村住宅リフォーム支援事業補助金は、村民の住環境向上を目的として令和7年4月1日に施行された新しい制度です。交付要綱は令和6年12月に公布されたもので、まだ始まって間もないため、制度の存在自体を知らない方も多いのが現状です。

移住者限定の制度ではなく、蓬田村に住んでいる方が今住んでいる自分の家をリフォームするだけで使えます。制度の概要を確認しましょう。

項目内容
正式名称蓬田村住宅リフォーム支援事業補助金
補助率リフォーム費用(税込)の20%(千円未満切り捨て)
上限額最大20万円
対象工事費の下限税込50万円以上
交付回数同一人・同一住宅につき1回限り
受付期間令和8年4月1日(水)〜12月25日(金)
締切の注意予算上限に達した場合、期間内でも受付終了

補助率20%は他の自治体と比べても高い水準

「20%って多いの?少ないの?」と感じる方のために、他の自治体の一般的なリフォーム補助金と比較してみます。

タイプ補助率上限額
補助率5%の自治体5%10万円
補助率10%の自治体10%20万円
蓬田村20%20万円
一律定額の自治体5〜8万円

「今住んでいる家のリフォーム」に使える制度の中で、補助率20%はかなり手厚い部類です。100万円の工事なら20万円が戻ってくる計算ですので、申請しない手はありません。

受付期間と予算の注意点

受付は4月〜12月だが、予算切れで早期終了の可能性あり

令和8年度の受付期間は以下の通りです。

項目内容
受付開始令和8年4月1日(水)
受付終了令和8年12月25日(金)
受付対応土曜日・日曜日・祝日を除く
注意事項予算上限に達した場合、受付を終了

受付期間は約9か月と長めですが、ここで重要なのは「予算上限に達したら期間内でも終了する」という点です。蓬田村は人口約2,500人の小さな村のため、予算枠も限られていると考えられます。

早めの申請が有利な理由

この制度は抽選制ではなく、申請順に審査されていく仕組みです。つまり、早く申請した人から順に補助金が交付され、予算がなくなった時点で終了です。

特にこの制度は令和7年4月に始まったばかりで、まだ認知度が低い今のうちが狙い目です。制度が周知されるにつれて申請が増え、枠が埋まるスピードも早くなる可能性があります。検討中の方は、4月の受付開始直後に動くのがベストです。

外壁塗装は対象になる?

対象工事の定義が幅広い

蓬田村の交付要綱では、対象となるリフォーム工事を以下のように定義しています。

「住宅の安全性、耐久性、耐震性及び居住性を向上させるための住宅の修繕、補修、改築、増築、模様替え、設備改善等の工事」

外壁塗装は、雨風や紫外線から建物を守り住宅の耐久性を向上させる「修繕」工事です。この定義に照らせば、外壁塗装は対象になると読み取れます。

また、定義には「修繕」「補修」「模様替え」「設備改善」等と幅広い内容が含まれており、外壁塗装に限らず住宅リフォーム全般が広く対象になると考えてよいでしょう。

ただし、公式ページに具体的な工事例の記載はない

他の自治体のように「外壁、屋根、水回り…」と個別の工事名が列挙されているわけではありません。対象工事の定義は広いですが、外壁塗装が確実に対象になるかどうかは個別に確認が必要です。

申請前に建設課に「外壁塗装を予定していますが、この補助金の対象になりますか?」と電話で確認しておきましょう。確認は1〜2分で終わりますし、対象可否と一緒に予算の残り状況も教えてもらえます。

この制度ならではの特徴:「親名義の家」でも申請できる

親子間の所有に関する特例

蓬田村の制度には、他の自治体ではあまり見られない柔軟なルールがあります。

通常、リフォーム補助金は「申請者が住宅の所有者であること」が条件です。しかし蓬田村では、リフォームする住宅の所有者が申請者の親(配偶者の親を含む)または子の場合は、所有者と同等とみなすという特例が設けられています。

実際にどんなケースで使えるのか

この特例があることで、以下のようなケースでも申請が可能になります。

ケース申請できる?
自分名義の家に住んでいて、自分がリフォームする(通常のケース)
親名義の家に住んでいて、子(自分)がリフォームする(親子間特例)
義父母名義の家に住んでいて、自分がリフォームする(配偶者の親も含む)
子名義の家に住んでいて、親(自分)がリフォームする(親子間特例)
兄弟名義の家に住んでいる×(親子の範囲外)
第三者の賃貸住宅に住んでいる×(所有者が親族ではない)

特に注目したいのは、「配偶者の親」、つまり義父母名義の家でもOKという点です。「夫の実家に同居していて、義父母名義の家をリフォームしたい」というケースは世の中に多いですが、この制度ならカバーされます。

申請できる人の条件

5つの条件をすべて満たすこと

前述の親子間特例を含め、申請に必要な条件を改めて一覧で確認しましょう。

条件内容
① 居住要件蓬田村に住民登録があること
② 所有・居住要件リフォームする住宅の所有者かつ居住者であること(親子間特例あり)
③ 税金同一世帯の全員が村税等を完納していること
④ 交付歴過去にこの補助金を受けていないこと(被災住宅を除く)
⑤ 他制度との重複同一箇所で他の補助制度を重複して受けていないこと

⑤の「同一箇所」がポイント

⑤の条件で重要なのは「同一箇所に」という部分です。異なる工事箇所であれば、他の補助制度と組み合わせて使える余地があります。例えば、介護保険の住宅改修で手すりを設置し、この補助金で外壁塗装を行う、といった使い分けが考えられます。具体的に併用可能かどうかは、建設課に確認してください。

対象住宅と工事の条件

対象住宅の3つのパターン

補助対象となる住宅は、以下の3パターンのいずれかに該当するものです。

パターン条件
① 個人住宅村内にある個人所有の住宅で、本人またはその家族が居住していること
② 併用住宅居住用と業務用を併用している住宅(住宅部分のみ対象)。別荘は除く
③ 被災住宅罹災証明の交付を受けた住宅

併用住宅の場合は、住宅部分と非住宅部分の床面積で費用を按分して計算します。例えば住宅部分が全体の70%なら、リフォーム費用の70%分が補助対象経費になります。

工事の条件

リフォーム工事自体にも以下の条件があります。

条件内容
工事費税込50万円以上であること(被災住宅は下限なし)
着工時期工事着工前に申請すること
建物の築年数建築後1年以上経過していること(被災住宅は1年未満もOK)

工事費の下限が「税込50万円以上」と、他の自治体(税抜20万円以上等)に比べてやや高めです。ただし、外壁塗装は100万円以上の費用がかかりますので、外壁塗装であればこの下限は問題なくクリアできます。

自己負担はどれくらい?

リフォーム費用ごとのシミュレーション

補助率は工事費(税込)の20%、上限は20万円です。実際にどれくらいの自己負担になるか確認しましょう。

工事費(税込)補助金(20%)自己負担
50万円10万円40万円
70万円14万円56万円
80万円16万円64万円
100万円20万円(上限)80万円
150万円20万円(上限)130万円

工事費100万円で上限の20万円に到達

工事費が100万円に達すると、補助金は上限の20万円になります。それ以上の工事費でも補助額は20万円のままです。

この制度は同一人・同一住宅につき1回限りのため、外壁塗装だけでなく水回りや内装のリフォームも検討しているなら、まとめて1回の申請で上限額をフルに活用するのがおすすめです。

被災住宅の場合の特例

通常より大幅に条件が緩和される

蓬田村の制度には、罹災証明の交付を受けた被災住宅に対する特例が設けられています。青森県は冬の暴風雪や自然災害のリスクがある地域です。万が一の際に知っておくべき内容ですので、通常の条件と比較して確認しておきましょう。

条件通常被災住宅
工事費の下限税込50万円以上下限なし
建築後の経過年数1年以上1年未満もOK
交付回数1回限り再申請可能
他の補助との重複同一箇所は不可他の補助の対象とならない工事費であればOK

被災した場合は建設課に相談を

被災住宅の場合は通常よりも大幅に条件が緩和されます。「工事費が50万円に満たない小規模な修繕」や「過去にこの補助金を受けたことがある場合」でも申請可能です。被災した際は、まず罹災証明を取得し、建設課に相談してください。

申請の全手順ガイド

準備フェーズ:相談→見積もり→写真撮影

① 建設課に電話で事前相談する

最初の一歩は電話1本です。いきなり書類を準備する必要はありません。

項目内容
連絡先蓬田村役場 建設課
電話番号0174-31-0075
FAX0174-27-3255
所在地青森県東津軽郡蓬田村大字阿弥陀川字汐干126-1

電話で伝えること(例):
「住宅リフォーム支援事業補助金を使って外壁塗装をしたいのですが、対象になりますか?今年度の予算はまだ残っていますか?それと、施工業者に条件はありますか?」

この電話で以下のことが一度に確認できます。

  • 外壁塗装が対象になるかどうか
  • 今年度の予算が残っているかどうか
  • 施工業者に地域制限があるかどうか
  • 申請に必要な書類の全容

② 施工業者に見積もりを依頼する

蓬田村の公式ページおよび交付要綱には、施工業者の地域制限(村内業者限定等)は記載されていません。ただし実際に条件がある場合もあるため、①の電話で確認した結果に従ってください。

見積もり依頼時のポイントです。

  • 「蓬田村の住宅リフォーム補助金を申請予定」と業者に伝える
  • 詳細が分かる見積書を作成してもらう(「一式」ではなく項目ごとの金額を記載)
  • 工事費が税込50万円以上であることを確認する
  • 併用住宅の場合は住宅部分と業務部分を分けて記載してもらう

見積もりを取った段階ではまだ契約・着工しないでください。交付決定通知が届く前に着工すると補助対象外になります。

③ 工事施工箇所の写真を撮影する

申請時に工事施工箇所の現況写真が必要です。撮影のポイントは以下の通りです。

  • 外壁なら建物全体が写るアングル劣化箇所のアップの両方を撮る
  • 日付が分かるようにスマホの日付表示をオンにする
  • 工事完了後に同じ位置・同じアングルで撮影するので、撮影場所を覚えておく(目印になるものと一緒に撮ると便利)

申請フェーズ:書類を揃えて建設課へ提出

以下の書類を準備し、工事着工前に建設課へ提出します。

書類何のために必要かどこで取るか
交付申請書(様式第1号)申請のメインの書類蓬田村HPからダウンロード
リフォーム工事の見積書の写し工事内容と費用の確認(詳細が分かるもの)施工業者から取得
住宅の平面図工事箇所の確認施工業者に作成依頼 or 手元の図面
工事施工箇所の写真工事前の状態を記録自分で撮影
罹災証明書の写し被災住宅の場合のみ蓬田村役場

なお、上記以外にも村長が必要と認める書類の提出を求められる場合があります。事前相談時に「ほかに必要な書類はありますか?」と確認しておくとスムーズです。

受付期間は令和8年4月1日(水)〜12月25日(金)です。ただし、予算に達した場合は期間内でも終了するため、早めの申請が安心です。

工事から補助金受取まで

① 交付決定通知を待つ

村が申請内容を審査し、問題なければ交付(不交付)決定通知書(様式第2号)が届きます。この通知が届くまで工事を始めないでください。着工済みの工事は補助対象外です。

② 工事を実施する

交付決定後に施工業者と契約し、工事を開始します。工事中に注意すること:

  • 工事内容や金額に変更が生じた場合は、変更承認申請書(様式第3号)を事前に建設課へ提出して承認を得る
  • 工事完了後の写真を撮影するため、着工前と同じ位置・アングルで撮れるよう準備しておく

③ 実績報告書を提出する

工事が完了したら、以下の書類を建設課に提出します。提出期限は工事完了日から20日以内または年度の2月28日のいずれか早い日です。

書類備考
実績報告書(様式第5号)蓬田村HPからダウンロード
リフォーム工事の領収書の写し施工業者から取得
工事完了後の現場写真工事前と同じ位置・アングルで撮影
検査済証の写し建築確認申請が必要なリフォームの場合のみ

④ 補助金の確定・請求・振込

村が実績報告を審査し、必要に応じて現地確認を行います。問題なければ補助金確定通知書(様式第6号)が届くので、交付請求書(様式第7号)を提出すると口座に補助金が振り込まれます。

補助金は精算払いです。工事費を一度全額自分で支払い、後から補助金が振り込まれる仕組みのため、資金計画は事前に立てておきましょう。

見落としがちな注意点

申請前に確認すべきこと

注意点内容
着工前に申請交付決定通知が届いてから着工すること。着工済みの工事は対象外
工事費50万円以上税込50万円未満の工事は対象外(被災住宅を除く)
建築後1年以上建築後1年未満の住宅は対象外(被災住宅を除く)
1回限り同一人・同一住宅につき1回のみ(被災住宅を除く)
予算切れの可能性予算に達した場合は受付期間内でも終了

工事中・工事後に気をつけること

注意点内容
変更時は届出工事内容の変更・廃止は変更承認申請書を事前に提出
報告期限工事完了後20日以内または2月28日のいずれか早い日
現地確認の可能性実績報告後、村の現地確認が行われる場合あり
併用住宅は按分住宅部分と非住宅部分の床面積で按分して算出
精算払い工事費を全額支払った後に補助金が振り込まれる
不正受給は返還要件に該当しなくなった場合や不正受給は補助金の返還

特に注意すべきは報告期限です。例えば2月15日に工事が完了した場合、「完了後20日以内」は3月7日ですが、「2月28日」の方が早いため、2月28日が期限になります。年度末近くの工事は報告期限がタイトになるため、早めのスケジュールを心がけましょう。

よくある質問(FAQ)

外壁塗装は補助の対象ですか?

対象工事は「住宅の安全性、耐久性等を向上させるための修繕、補修等の工事」と広く定義されており、外壁塗装は対象になる可能性が高いです。申請前に建設課(TEL:0174-31-0075)に確認してください。

移住者でなくても使えますか?

使えます。蓬田村に住んでいて住民登録がある方であれば、今住んでいる自分の家のリフォームに使えます。

親名義の住宅でも申請できますか?

申請できます。住宅の所有者が申請者の親(配偶者の親含む)または子であれば、所有者と同等とみなされます。義父母名義の家でもOKです。

施工業者に制限はありますか?

公式ページおよび交付要綱に施工業者の地域制限は明記されていません。詳細は建設課に確認してください。

工事費が50万円に満たない場合は?

税込50万円未満の工事は対象外です。ただし、被災住宅(罹災証明あり)の場合は下限がありません。

2回目の申請はできますか?

通常は同一人・同一住宅につき1回限りです。ただし、被災住宅の場合は再申請が可能です。

今年度の予算はまだ残っていますか?

建設課に電話(0174-31-0075)で確認できます。予算に達した場合は受付期間内でも終了するため、検討中の方は早めに確認してください。

工事を始めてから申請できますか?

できません。交付決定通知が届いてから着工してください。着工済みの工事は補助対象外です。

実績報告はいつまでに出せばいいですか?

工事完了後20日以内または年度の2月28日のいずれか早い日までです。

補助金はいつ振り込まれますか?

実績報告→審査(現地確認の場合あり)→補助金確定通知→請求書提出→振込の流れです。精算払いのため、工事費は一度全額を自分で支払う必要があります。

まとめ

この記事の振り返り

今回は、蓬田村の「住宅リフォーム支援事業補助金」について、制度の仕組みから申請手順・注意点まで解説しました。令和7年4月施行の新しい制度で、移住条件なしで今住んでいる家のリフォームに使えるシンプルな補助金です。

重要ポイント

  • 補助率は工事費(税込)の20%・最大20万円
  • 外壁塗装は対象になる可能性が高い(事前確認推奨)
  • 蓬田村に住民登録がある住宅所有者が対象(移住条件なし)
  • 親名義・義父母名義の住宅でも申請可能(親子間特例あり)
  • 税込50万円以上のリフォーム工事が対象
  • 建築後1年以上経過した住宅であること
  • 同一人・同一住宅につき1回限り
  • 受付期間は4月1日〜12月25日(予算上限で早期終了の可能性あり)
  • 交付決定通知が届いてから着工すること
  • 実績報告は工事完了後20日以内または2月28日まで
  • 被災住宅は特例あり(下限なし・再申請可・1年未満OK)

まずは蓬田村役場 建設課(TEL:0174-31-0075)に電話して、「外壁塗装は対象になりますか?今年度の予算は残っていますか?」と確認するところから始めてみてください。

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村瀬海豊

村瀬海豊

塗装店経営/塗り処ハケと手統括本部長/塗装の田村塾事業部長
バックパッカーとして世界をリュックサック一つで旅した異色の経歴を持つ。
自身で塗装店を経営しながら塗り処ハケと手にも参画し統括本部長として
全国90社の建築塗装店の相談役を引き受け、同時に指導・支援を行っている。
また解体業や建設業のコンサルタントとして100社以上の指導実績も積んでいる。

▼塗装の田村塾 インスタグラム
https://www.instagram.com/paintoman0718/
▼解体の田村塾 インスタグラム
https://www.instagram.com/kaitai.club/

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